
雪の中選挙へ。私の地域でこれだから豪雪地帯の人本当にお疲れ様すぎる😭
今年の正月は初めて地域の小さな神社に参拝したんだけど、とても混み合っていて良かった。地元の人みんなここに来るんだな。選挙とか神社とか行くと、私もこの町に参加してる…と感慨深い気持ちになる。もう今のご時世、隣の部屋の人の顔すら知らないから、こういう機会にだけすごーくうっすら、共同体みを感じる。引っ越してだいぶ経つのにまだそんなことを言っている。縁もゆかりもない土地だけど気に入ってる。私を知ってる人がいないのがいい。畳む
ポモドーロタイマー使ってるけど2分の1の確率で無視してしまう。でも画面の進み具合の他に、蓄積(費やした時間)が見えるのはいい気がする。少なくともやってるってことがわかる。
犠牲を払いつつラグを新しいものにした。毛の長いやつから短いのにし、さっぱり、さわやかになった。夏みたいになった。
機嫌が安定してる人が、1番安心して付き合える。私も私のためにそうなりたい。そう振る舞うよう心がけていても、地金が出るときがある。誰かといるときも、1人でいるときも、揺るぎなく穏やかな私でありたい。
さらりと目の前のことにだけ集中して、謙虚で寛容で、優しいけど弱気ではなく、意見はきちんと言うけどニコニコしていて、くよくよしなくて、そうなったらどんなにいいだろう、自分を尊敬したい。第2ステージに行くのだ。畳む
今日から使える!2026年キーワード💡
- 元気&リラックス
- 気分が良くなること、わくわくすることをする
- ↑機嫌がいいことが一番大切
- 私を大切にしてくれる人に時間を使う
- 自分で決めていいし、自分で決めたことだけする
- 自分のペースで生きる(それ以外のペースはない)
今年の振り返り↓
今年はどんな年だったかな?新しい試みをしたり、思い切ったことができたのは良かった。不安定だけど、自分で舟を漕いでる感じはある。漫画を去年よりたくさん描けたのが嬉しい。来年は今年以上にいっぱい描きたい、ほんとに!仕事では波乱もあったけど、毎年あるからもういいや。苦しいことも嬉しいこともあった。ごく普通に。
自律を頑張った年でもあった。自分をコントロールする術を例年以上に模索した気もする。春頃頑張ってた節約と健康が疎かになってきたので再始動したい…🥲お弁当は規模を縮小しながらもギリギリ続いている。←去年一度も作らなかったことを思うとすごい。
とても小さな変化だけど、私の中で行きつけのカフェ的な場所ができた。自宅で映画を観れるようになった。あとは、縁を大切にできた気がする。
2026年は今年以上に、もっと気分よく生きるぞ。
こんな謎の地に来ていただき、こんな文章を読んでいただいてありがとうございました。あなたのおかげで存続しています。本当に。
来年もメンタルの操縦桿を力一杯握りしめていくぜえ‼️wow wow畳む
オーシャンズ8のダフネ、アラジンのジャスミン、ドクストのアマリリス、ツシマのゆな、地面師の小池栄子もよかったな〜。今思いつく範囲。
演技のうまい女性キャラっていったら圧倒的に北島マヤなんだけど、マヤは演じるために演じてるから↑のグループの萌えとはまた違う気がした。なにかの目的のために、手段として演技を武器に使うのが好きなのかも。
なんで好きなんだろ?目的のために一時的にでも自分を偽れるのがかっこいいって思う。あと、「演じる」って自分の言動が他人にどう映り、どういう感情を与えるかを理解してないとできない気がして、とてつもない客観性が必要だと思う。「誰かの目に映る自分」への立体的なパーフェクトな理解。そういう意味で、演技がうまいってことにすごく知性を感じるのかも。そのうえで度胸。機転や瞬発力もいる気がする。そして身体性もある。表情や呼吸や仕草、体を完璧にコントロールする力もいる。演技ってマジで総合力。すごい。かっこいい。
フィクション作品に出てくる演技力を武器にしてる女性キャラ、まだまだいっぱいいるはずだから出会いたい‼️#自分の好きを整理しようの会 畳む
自分以外の何かに触れてはじめて自分の形がわかるのであれば、何もない空間にぽつんと1人いる状態では自分のこと何もわからないのかもしれない。他人は自分を映す鏡というけど、ガチでそうなのかもしれない。人だけじゃなくモノも出来事も、この世にあるものは全部鏡なのかもしれない。その反射の中でしか自分を見られない。
クノールのたんぱく質がとれるコーンスープという商品を朝ごはんに食べている。他、ベースブレッド、オイコス、なにかしらのチーズなど調理不要でタンパク質とれるものを中心に、昨日の残りやお茶漬けなども。今朝はランチパック!
朝起きて、テーブルに朝ごはんが用意されている(by昨夜の私)とほんの少し嬉しい。なんか歓迎されてる感がある。慢性的なセロトニン不足体質なので、朝といえば絶望感なんだけど、朝ごはんにより少し緩和されてるがする。
「明日のパン」という言葉が関西概念として新しく発掘されたのを最近知る。他地域のことはわからないけど、確かにお出かけしたときは必ず「明日のパン買って帰る」でfinだったなと思い出した。神戸出身なので、パン屋が栄えてたのもあるのかも。
明日のパンって希望だな。朝ごはんに調理せずすぐ食べられる美味しいものが用意されてるって思うだけでわずかに希望。そういうことだ。畳む
