
現状ずっとしょうもないこと喋ってるだけの場所になってるけど…描いたもの載せたりとかもちょっとずつしていきたいな!




#原稿
洋花洋(花洋花)で同人誌を出そうと考えてるよ。以前描いた幼少期からのねつ造漫画の続きを描いて、一冊にしたいな〜と。天使のくだりを、も少し回収するよ。
それで一旦コマ割りとセリフ配置してみて、今の段階だと68pになりそう。また68pか…何故か68pの同人誌を出すのが3回目なのである。68pに取り憑かれてる。
いつも、真っ白な原稿を前にすると、こんなに描けないよー!あーー!!てなる。今回はすでに28p分は描けてるので(Twitterにアップした分)あと40pだね。地道に頑張るぞ💪
なんか、いつも勘で漫画描いてるんだけど、ちゃんと勉強してみたくもある。勘で描いた同人誌、待っててくれよな。
この記事 いいなって思った。伊沢さんの、自分というブランドを意識してるとこ好き。TPOに合わせて演出を変えてるの好き。
どこでも自分を押し通すのじゃなくて、自分を曲げるのでもなくて、自分のままで、見せる面だけ使い分ける。すごく大人な個性の出し方だなって思う。伊沢さんの「求められてる自分像」をよく理解して、提供できる、勘の良さとサービス精神みたいなものが、気持ちよくて好き。
そういう使い分けって、悪くいうと二面性とか裏表とか言われることもあるのかな?と思うけど、TPOに応じた自分の使い分けが全くないのって、むしろ幼かったり乱暴だったりするなとも思う。
どこでも「これが自分なんだ」をやるブランドもあると思う。それは求められてるイメージが常に変わらないタイプの人なのかなって。それを自分でわかってるかわかってないかは大きいと思った。求められてる自分像を客観視できるかどうかって、大事だなって。