自分以外の何かに触れてはじめて自分の形がわかるのであれば、何もない空間にぽつんと1人いる状態では自分のこと何もわからないのかもしれない。他人は自分を映す鏡というけど、ガチでそうなのかもしれない。人だけじゃなくモノも出来事も、この世にあるものは全部鏡なのかもしれない。その反射の中でしか自分を見られない。
みんな面白かったなあ。板橋ハウスからの吉野おいなりくんファンなので、めぞん応援してた👏
いつも思うけど、評価の場に自ら立つ、その視線を浴びに行くってすこいことだよな。それができるって時点で一握りだと思う。人生かけてやってることに点数をつけられて、優劣が生まれて、ってめちゃくちゃしんどいことでもあるはずだから、マジですごい。M1に限らずだけど、挑戦を楽しめるのってすごくハートが強いしかっこいいなって思う。畳む
クノールのたんぱく質がとれるコーンスープという商品を朝ごはんに食べている。他、ベースブレッド、オイコス、なにかしらのチーズなど調理不要でタンパク質とれるものを中心に、昨日の残りやお茶漬けなども。今朝はランチパック!
朝起きて、テーブルに朝ごはんが用意されている(by昨夜の私)とほんの少し嬉しい。なんか歓迎されてる感がある。慢性的なセロトニン不足体質なので、朝といえば絶望感なんだけど、朝ごはんにより少し緩和されてるがする。
「明日のパン」という言葉が関西概念として新しく発掘されたのを最近知る。他地域のことはわからないけど、確かにお出かけしたときは必ず「明日のパン買って帰る」でfinだったなと思い出した。神戸出身なので、パン屋が栄えてたのもあるのかも。
明日のパンって希望だな。朝ごはんに調理せずすぐ食べられる美味しいものが用意されてるって思うだけでわずかに希望。そういうことだ。畳む
『チ。』でもどう生きるべきか?という根源的な問いが描かれてたもんね。冷めたような今っぽい語り口で、アチアチの魂が描かれてるのがいい。人生って棒に振ってもいいよな〜って思えちゃう。よき人生という枠に魂を詰め込むんじゃなくて、魂を燃やすために人生を使いきるんだよな。魂が主で人生が従。魂が目的で人生は手段。魚豊先生が福本先生好きなのめちゃくちゃわかる!近い情熱や哲学を感じる。畳む