今日から使える!2026年キーワード💡
- 元気&リラックス
- 気分が良くなること、わくわくすることをする
- ↑機嫌がいいことが一番大切
- 私を大切にしてくれる人に時間を使う
- 自分で決めていいし、自分で決めたことだけする
- 自分のペースで生きる(それ以外のペースはない)
今年の振り返り↓
今年はどんな年だったかな?新しい試みをしたり、思い切ったことができたのは良かった。不安定だけど、自分で舟を漕いでる感じはある。漫画を去年よりたくさん描けたのが嬉しい。来年は今年以上にいっぱい描きたい、ほんとに!仕事では波乱もあったけど、毎年あるからもういいや。苦しいことも嬉しいこともあった。ごく普通に。
自律を頑張った年でもあった。自分をコントロールする術を例年以上に模索した気もする。春頃頑張ってた節約と健康が疎かになってきたので再始動したい…🥲お弁当は規模を縮小しながらもギリギリ続いている。←去年一度も作らなかったことを思うとすごい。
とても小さな変化だけど、私の中で行きつけのカフェ的な場所ができた。自宅で映画を観れるようになった。あとは、縁を大切にできた気がする。
2026年は今年以上に、もっと気分よく生きるぞ。
こんな謎の地に来ていただき、こんな文章を読んでいただいてありがとうございました。あなたのおかげで存続しています。本当に。
来年もメンタルの操縦桿を力一杯握りしめていくぜえ‼️wow wow畳む
オーシャンズ8のダフネ、アラジンのジャスミン、ドクストのアマリリス、ツシマのゆな、地面師の小池栄子もよかったな〜。今思いつく範囲。
演技のうまい女性キャラっていったら圧倒的に北島マヤなんだけど、マヤは演じるために演じてるから↑のグループの萌えとはまた違う気がした。なにかの目的のために、手段として演技を武器に使うのが好きなのかも。
なんで好きなんだろ?目的のために一時的にでも自分を偽れるのがかっこいいって思う。あと、「演じる」って自分の言動が他人にどう映り、どういう感情を与えるかを理解してないとできない気がして、とてつもない客観性が必要だと思う。「誰かの目に映る自分」への立体的なパーフェクトな理解。そういう意味で、演技がうまいってことにすごく知性を感じるのかも。そのうえで度胸。機転や瞬発力もいる気がする。そして身体性もある。表情や呼吸や仕草、体を完璧にコントロールする力もいる。演技ってマジで総合力。すごい。かっこいい。
フィクション作品に出てくる演技力を武器にしてる女性キャラ、まだまだいっぱいいるはずだから出会いたい‼️#自分の好きを整理しようの会 畳む
自分以外の何かに触れてはじめて自分の形がわかるのであれば、何もない空間にぽつんと1人いる状態では自分のこと何もわからないのかもしれない。他人は自分を映す鏡というけど、ガチでそうなのかもしれない。人だけじゃなくモノも出来事も、この世にあるものは全部鏡なのかもしれない。その反射の中でしか自分を見られない。












シグルイとゴーストオブツシマのオタクであることからわかるように、父-息子(義)の愛憎大好きオタクなので、え!?なんで!?私が好きなやつ!!😭てなってしまった。
「来世はあなたの息子に生まれたい」←この世で最も美しいセリフのうちの一つ。
影がかなり強いというか、追い詰める過程が苦しすぎたから私も最後拍手喝采しそうなった。👏影本人の中に「苦しい苦しい」がかなり描かれてたので惹き込まれるものがあった。華麗で有能で残酷なだけの悪役には惹かれない、「この人は苦しんでいる」ということがありありと感じられた時、はじめて、本当に魅力的に見えてしまう。どのような苦しみでも、それが常人には理解できないような苦しみでも。
金だけで命をかけるということも、あるのだろうが、それより強力なのはやっぱり愛なんじゃないかと思ってしまう。人生を投げ出すのだから、愛くらいもらえなければ割に合わない。だから、敵組織の中に愛が描かれてるのはすごい納得感がある。愛は強力で恐ろしい鎖だよな…。そして愛していることと恐れ、殺意は両立するという。
アクションはもちろんだけど、追跡や演技のターンが緊張感あってめちゃくちゃ面白かった。主人公コンビの機転のきいた演技術、かっこよかったなー。あの短い時間の中で追跡チーム大好きになっちゃったよ。アルパカくん、「よっしゃ!」のシーンで一瞬で好感度MAXになっしまったので本当に本当に生きていて欲しかった😭グオグオの彼氏になってほしかった。悔しいよ、こんなことって…。
やっぱ笑わせてくれたキャラってすごく愛着湧くスピードがはやくて、その分よりシリアス展開が映えるというか、そこの緩急大事よなって思った。
小犬と美少年のタッグアクションはすごくオタク心がくすぐられた。かっこいい!!畳む