最近コーヒーミルをゲットしたので、挽けなくて持て余していた貰い豆を挽いてる。豆を挽くと素敵な休日って感じが途端に出るからいいよね。素敵な休日なんだと自ら信じていく姿勢が大切。
豆腐ブームが続いており、今まで一番安い絹豆腐ばかり買ってたところを、良いやつを買って食べ比べてる。1日一丁くらい食べてるけど、そんなに食べると逆に良くないらしい。と書かれたネット記事を睨みつけながら食べてる。気に入ったものを飽きるまでリピートしてしまう性質、食においては不利だな。てか、人間の健康の維持ってめちゃくちゃ難しいよね。たくさんの時間とお金と努力が必要…。快適と感じる温度と湿度もレンジが狭すぎるってめっちゃ思う。人間の体って繊細。畳む
最近あまり活動できてないにも関わらず、遊びに来てくれてありがとうございます🫶✨
全体的に死ねるゲームバランスになってたのが何より嬉しかった!「あなたは死にました」という古典ドラクエのセンセーショナルなテキストを絶対プレイヤーに見せつけていくぞという気概を感じた。#ドラクエ
いのちの紋章効果であえて回復しないメリットが発生してたのも、死なせたいからやんね!?とか思った。ひとり旅の困難や孤独を感じられて嬉しい。
でも再戦がすごくしやすい親切設計だから苦でなく、死に覚え運ゲーぽい雰囲気もあって楽しかった。レベルあげサボってたせいか、全てのボス戦が紙一重だった。難易度中間・レベルアップ時の回復無しでやったけど、めちゃくちゃちょうどよかった。リメイク3より断然戦闘むずかった印象。
ルビス様が3勇者を故郷に帰せなかった後悔を持っているのが何気によかったな。
シナリオが手厚くなるほど自由度が低くなるのはトレードというか、やっぱりしょうがないのかな、と思った。
あと紋章以外の錬金の存在に気づかず最後まで行ってしまった!素材あれいつ使うんだと思っていた…。
2やるの怖い!2好きすぎるから。ドキドキ。畳む

『ザ・ハント』メモ残しとかないとマジで思い出せなくなる。
頭が働かなかったので寝転んでたくさん映画を観た。
『ゲットアウト』
面白かった。私の知識が足りなくて味わえなかったところがいっぱいあると思う。それでも異常さとか不気味さが肌で伝わってきた。作中の黒人俳優さん、めちゃくちゃ複雑な演技が要求されていてすごい。
『ウルフ・オブ・ウォールストリート』
観なくてもよかった笑。期待と違い下品な乱痴気騒ぎが映像の8割を占めていた。しかし主人公の破滅を見届けたくて観た。爆発的な成功(または破滅)ができる人って欲望の量が桁違いなんだと思った。過剰な男性ホルモンによってブレーキがぶっ壊れた人たち。時代背景もあるのだろうが…。ピカレスク的な味わいもあるが、気持ち悪いが勝っちゃったな。
『シャッター・アイランド』
面白かった。これは2回観たくなる。ネタバレなしには何も語れない映画だ。私は全てのミスリードにちゃんと引っかかるからミステリーの読者に向いてると思った。期待通りのリアクションしてた気がする。
『オール・ユー・ニード・イズ・キル(映画)』
面白かった。日本のライトノベル原作ということで漠然とタイトルを知ってたやつ。ループものの醍醐味、みんなが観たいものをすごいテンポでたくさん浴びれて嬉しかった。序盤の主人公が過剰に情けないのが、この後の変化を予感させてくれてその時点ですごいドキドキしちゃった。
『ザ・ハント』
90分の映画なのに30分近くまで誰が主人公かわからないのめちゃくちゃ好き。この、主人公かと思ったら…て感じで次々視点映っていく演出、他でも観たことあるって思ったんだけど、なんだろ?思い出せない!割としっかりグロテスクなのにテンポが軽快で、妙なユーモアがあって、あらすじからは連想できない謎の猛烈な爽やかさがあるの、異常で面白い。荒木飛呂彦先生がこの映画好きという噂を聞いて、なんかわかるかも…てなった。畳む