
以下しおしお
すごく疲れた。
こんなに本音ってバレるから、私の本音とか気持ちもめちゃくちゃバレてるんだろうなと思う。どんなふうに取り繕っても…。畳む

以下、帰省お正月日記🎍
◼️ 1年ぶりに会った 3歳の甥っ子、記憶リセットされてるだろうからまた一から好感度あげていくぞ…と思っていたら覚えてくれていてめちゃくちゃ嬉しかった。買ってあげたぬいぐるみの効果が大きかったらしい。命拾いした。おままごとや公園遊びに全力で付き合った。楽しかったと同時に、3歳と遊ぶってこういうことなんだ…(体力・気力・忍耐力)と感じた。
大人だけだと絶対に遊べない遊具にあくまで幼児のサポートですよ^_^ヅラして混ざれるのがめちゃくちゃ助かった。またしたいよ…凧揚げもあり得ないくらい高く飛んだ。
◼️小さい頃によく行った場所をお散歩するなどした。「夢の中にたまに出てくる風景」が実在していて面白かった。あらゆる公園が好きでよく遊んでいたけど、どの公園も当たり前に、記憶よりもずっと小さかった。狭い遊具の中の人間関係があったことを思い出した。畳む


実家の本棚を整理していて、軽はずみな気持ちで読み始め、気がついたら年を越していた。1巻読むと最終巻読み終わるまで眠れないやつなのに…1話の入り良すぎ問題。
前半の、世界が狭く狭く閉じて壊れていく感じの表現がほんとにやばい。気づいて、気づかないで、殺してくれ、殺してやる、言いたくない、言ってしまいたい。
睡眠薬入りのコーヒーを入れてボート小屋に向かうシーンがめちゃくちゃ好きだなやっぱり…。ここまでずっと張り詰めて尖り続けたジェルミの精神が、サンドラの日記で空中分解するようなイメージがほんとに…崩壊と解放のカタルシスがある。
斬新な設定とかではないすごく現実的なあらすじの物語なのに、表現力ひとつで唯一無二の名作に仕立ててるのすごすぎる。マジで天才…。
あと、以前読んだ時よりも何が描かれてるのか、何故こうなっているのか、みたいなことがよくわかるようになっていた。知識が増えたからかな。特に後半は前半に比べるとエピソード同士の繋がりや物語上の意味がよくわからない部分もあったから、今また読めて良かった。面白かった…。
個人的に、RadioheadのTalk Show Hostという曲が追い詰められて破裂しそうなジェルミの心境みたいな曲だなと思って好きでよく聞いてた。畳む

Waveboxお返事しています!へんふよの方もありがとうございます!

活動代謝量は「非常に激しい運動」に設定して3833カロリーと出た。すごい数字だ…いっぱいいっぱい食べなきゃ…しかもここからまだ大きくなって代謝量も上がるんだ…すごいことだ…。
調べたサイト→ keisan.casio.jp