#よはなよ∞ お互いに依存してるところって少なからずあると思うんだけど、その依存についてもなんか洋平はドライで花道はウェットという謎の感覚があるかもしれない。続きを読む洋平は自分が花道を特別に思ってることを客観的に、俯瞰的に理解してるイメージ。花道にとっての自分のポジションとか、お互いの人生における「今」の貴重さみたいなものもよく理解している。過不足なく現実を認識していて、そこに喜びも悲しみも混ぜなくて、期待しないのがデフォルトで、花道の行動に正解を作らない。それが一歩引いた態度に見える時もあるけど、遠慮とか優しさというよりも、洋平の大局を捉える頭の良さとか、自然体さ、余裕さからくるものであってほしい。一方で、花道は自分にとって洋平は特別だということも、洋平にとっての自分のポジションも、主観的に直感的に理解している。「魂と魂」以外の観点をあんまり持ってなくて、今このときに一生懸命だから、洋平が自分たちの関係について妙に客観的な、俯瞰的な視点で捉えてるような話し方をすると、ちょっと変な気分になる。花道からすると、突き放したような見方をしてるように感じるときもある。そういうところで全然しなくていい喧嘩してほしい。未来永劫ラブラブなのに…。畳むタイプが違うといいなの妄想。ドライvsウェットっていうよりも客観的vs主観的かも?すごい抽象的な妄想。 favorite 見にきてくれてありがとう! 二次創作 2024/12/16(Mon) 20:08:30
洋平は自分が花道を特別に思ってることを客観的に、俯瞰的に理解してるイメージ。花道にとっての自分のポジションとか、お互いの人生における「今」の貴重さみたいなものもよく理解している。過不足なく現実を認識していて、そこに喜びも悲しみも混ぜなくて、期待しないのがデフォルトで、花道の行動に正解を作らない。それが一歩引いた態度に見える時もあるけど、遠慮とか優しさというよりも、洋平の大局を捉える頭の良さとか、自然体さ、余裕さからくるものであってほしい。
一方で、花道は自分にとって洋平は特別だということも、洋平にとっての自分のポジションも、主観的に直感的に理解している。「魂と魂」以外の観点をあんまり持ってなくて、今このときに一生懸命だから、洋平が自分たちの関係について妙に客観的な、俯瞰的な視点で捉えてるような話し方をすると、ちょっと変な気分になる。花道からすると、突き放したような見方をしてるように感じるときもある。
そういうところで全然しなくていい喧嘩してほしい。未来永劫ラブラブなのに…。畳む
タイプが違うといいなの妄想。ドライvsウェットっていうよりも客観的vs主観的かも?すごい抽象的な妄想。