🍓庭戸のキャンプ地🍓

🏕️niwato no camp ti🏕️

創作や生活など、全部のことを喋るよ。

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fuluのドラマ版十角館観たー!!正月休みに絶対見る!と思っていた…やっと見れた🥹

ネタバレあり感想♡↓
島田さんやエラリイのキャラ解釈?アレンジ?結構良かったな。
叙述トリックの部分、すごいなんとなく別人っぽくなってて、確かにこれ注視して見ないとわかんないかも!ドラマが初見の人の感想知りたすぎる!と思って検索していたらしっかり騙されてる方たくさんいらしてすごーい!と思った。
例の一行のシーン、めちゃめちゃ尺使ってて、決めシーンすぎてなんかわろてしまった😂
あとやっぱり十角館て犯人の犯行解説パートが1番おもろいよな…。あのスピード感とギリギリ感、エキサイティングすぎる。
全体的にほんとに面白かったなー!時代感の再現もかなり参考になった…(参考?)畳む


あのあの、最近知ったんだけど館シリーズのドラマ化、次も決まったって!やったー!うれしすぎる!どの館だろ!?全部やってほしい!ワクワク🎶
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頂いた外国のお茶、お湯に入れる前はビーズぐらいちっちゃいのに、お湯を入れてしばらくするとめちゃくちゃでっかい茶葉に戻るのが面白くて、入れるたびにまじまじ見てしまう。ふーん、おもしれーお茶…

以下、ぼんやり今年振り返り日記🫖☕︎↓

今年は(今年も?)私の中では波乱の年となってしまった。年始と今とでは、私を取り巻く状況がかなり変わった。気持ちのキャパを仕事と生活に持っていかれすぎたなあと感じている。
来年、また少し変化がある。私がもっと穏やかに生きていくために、色々なことのペースを調整する段取りを進めている。
こう書いていると、まるで私がとても忙しい人のように見えるが、実際には全くそんなことはなく、むしろ普通の人よりのんびり過ごしていると思う。今の環境も、私の能力で叶う範囲ではずいぶん恵まれてるんじゃないかと思う。ただ、私のキャパが予想以上に小さかった。
後半はうまくいかないことが重なり、人に対して結果的に申し訳ないこともした。何故私は…を何度もやった年でもあった。私にとっての幸せってなんだろう、どうなりたいんだろう、などなど。
オードリー若林のエッセイ本で「スムーズに走る車のボンネットは開ける必要がない」という一文があり、とても印象に残っている。
私の車は全然スムーズに走らないので、繰り返し繰り返し、停車してボンネットを開けている。動かない原因を探り、あってるかわからん修理を試み、またなんとか運転している。
ポンコツ車だが、この車とやっていくしかない。他の車には買い替えない。だからやっぱり大事にするしかないよな。
幸福度と自己決定度は相関しているらしい。幸せになるコツは、なんでも自分で決めること。自分で決めて腹を括ること。最近はそれを守ろうとよく思っている。

大変だった、と真っ先に思ってしまったけど、嬉しいこともたくさんあった!声をかけてもらえたり、新しい出会いもあった。新しいことを初めてみたり、初めての場所に行く機会も多かった。
一冊だけど、本が出せたのも良かったよね。
年始〜春までと、9月以降あわあわしていたので、今逆算して考えると、タイミング夏しかなかった。暑いからって秋まで待たなくて良かったー!グッジョブ!
来年はもっと漫画を描くぞ!ポジティブでハッピーな年にするぞ!そんな気持ち。
こんなに個人的な長文、読んでくれてありがとうございました。あなたの1年間もとってもお疲れ様でした!🍵畳む
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日向ぼっこが楽しすぎる!激アツのレジャー。

かなりいい気分のときの感覚↓
  • どことも接続してない感覚
  • 時間が連続してないような感覚
  • 全く知らない街、国にいるような感覚
  • 違う季節のような妄想が捗る
  • 私のことを知っている人が1人もいない気がする
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納………納めたか?やったか…?納…お…納…

納めました!!
2024年、全クリです。みんな、ありがとう。この世、お疲れ様!!
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M-1見たー!めっちゃ楽しかった!

みんな面白かった!私がMAXで笑ったの真空ジェシカの2ネタ目だった🤣
昔は姉の影響もあって、お笑い大好きでよく観てたんだけど、今は年に一回M-1観るだけになっちゃったな。
好きだった芸人さんの嫌なニュースとかもあって辛くなったり、テレビそのものから遠ざかってたけど…漫才っていいよなー!
プレッシャーとか緊張感もある中で、めちゃくちゃいっぱいの人の前であんな堂々と喋って、自分の空気にして、笑いとって、漫才師ってすごいな、いい職業だよな。畳む
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#よはなよ∞ お互いに依存してるところって少なからずあると思うんだけど、その依存についてもなんか洋平はドライで花道はウェットという謎の感覚があるかもしれない。
洋平は自分が花道を特別に思ってることを客観的に、俯瞰的に理解してるイメージ。花道にとっての自分のポジションとか、お互いの人生における「今」の貴重さみたいなものもよく理解している。過不足なく現実を認識していて、そこに喜びも悲しみも混ぜなくて、期待しないのがデフォルトで、花道の行動に正解を作らない。それが一歩引いた態度に見える時もあるけど、遠慮とか優しさというよりも、洋平の大局を捉える頭の良さとか、自然体さ、余裕さからくるものであってほしい。

一方で、花道は自分にとって洋平は特別だということも、洋平にとっての自分のポジションも、主観的に直感的に理解している。「魂と魂」以外の観点をあんまり持ってなくて、今このときに一生懸命だから、洋平が自分たちの関係について妙に客観的な、俯瞰的な視点で捉えてるような話し方をすると、ちょっと変な気分になる。花道からすると、突き放したような見方をしてるように感じるときもある。
そういうところで全然しなくていい喧嘩してほしい。未来永劫ラブラブなのに…。畳む


タイプが違うといいなの妄想。ドライvsウェットっていうよりも客観的vs主観的かも?すごい抽象的な妄想。
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遅くなりましたが、wave boxお返事しました✨ありがたすぎる…。ありがたすぎています。
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