2023年10月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
永遠に憧れるのはみんなそうだけど、それがこの世にはない、って諦めている切なさを「儚い」で味わい深いものとしてるの仏教的感覚って感じする。わからんけど…
#考えごと
a.co/6XtwsPR
本筋とは関係ない部分だけど、読後数日経ってふと思い出した一節があり、いいことが書いてある気がする。要約(曲解)メモ↓
人生の結果は常に「死」である。人生をどこで切ってもそれは「途中」であり「プロセス」で、人生のほぼ全てがプロセス。だから、結果だけを求めることに意味がない。
以下🦑ローグライクと麻雀が似てるという話(どうでもいい話)
麻雀好きなオモコロの永田さんが、1番好きなゲームが風来のシレンって言ってて、めっちゃわかる!辻褄が合う…と思った。
どちらも、ツモは運で、選べるのは何を捨てるかというところだけで、この「ランダムにツモった手札の中から最善のデッキを作る」というゲーム性が似てる。ローグライクと麻雀。ポーカーも同じかな。運と自己選択の絡み具合に中毒性がある。
私もこれが大好きで、トルネコの大冒険とか、ヘビ貿易とか。ヴァンパイアサバイバーズもこれ系だって気付いてたからあえて遠巻きに見てたけど、iosで出てるの知って誘惑に負けてしまった。1日1回までにする。とんでもない時間泥棒だから。それ以上やったら鞭で打ってもらう。畳む
2023年9月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
この1週間はなんだかよく頑張った。
休日にガッてやるより平日にコツコツやった方が絶対に効率がいい。
椅子と机を買って作業環境が一新された。すごく、体がラク!新しい机は、1人で組み立てたけど一度も間違わずにできた。成長してる…。椅子は奮発してかわいいの買った。お誕生月の抽選プレゼントでかわいいグラスもらえた。やった〜!
昨日はダリアの日だったけど、破滅のとびら(館で出した同人誌)も締切前に胃腸炎になって泣きながら脱稿した覚えがある。それとは関係なく普通にノイローゼ気味にもなってた原作に打ちのめされすぎて…
去年も普通に胃腸炎になったし、胃腸が弱いのかな。牡蠣食べたから?まさかな…
ずっと弱音ばっか吐いてすみません😭見に来てくれてありがとう💓
ここ数日のしっかりめの不調に関して思ったんだけど、私体調不良だといつにも増してメンタルが内向きになるというか、閉じていく感覚があるなーと思った。あと自堕落。いつにも増して自堕落。メンタル閉じて自堕落になってきたら不調って感じで、一つのサインとして覚えておこう。#-私について 畳む
謎の熱っぽさと怠さで土日何もできなかった。ずーっと寝てた。人ってこんなに寝れるんだ…てくらい寝てた。葛根湯飲んだけど頭痛もしてきた🥲やだー!せっかくの土日が…
—『私とは何か 「個人」から「分人」へ (講談社現代新書)』平野啓一郎著
a.co/580rx2D
心なしか水戸洋平を感じる…📡
98話の返しが素晴らしい理由…洋平がすごいって言うんじゃなくて、花道が自分で「オレってすごいのかも」って思えるような言い方…
オレがおまえを愛してるって伝えるんじゃない、花道が花道を愛せるように…オレがじゃない、おまえが主体、おまえがおまえを愛せるように…
庭戸じゃなくて〜真実の愛のハイエナ〜にHN変えようかと思ってる。真実の愛のハイエナに嗅ぎつけられた水戸洋平(かわいそう💦)って、やっぱ真実の愛なんだろうな…
#よはなよ∞ #愛について
中也くんにとって、玄児さんとの別れは、単に玄児さんその人との別れではない。同時に「中也くん」との別れでもある。なぜなら「中也くん」は玄児さんとの間にしか発生し得ない分人だから。ご丁寧に名前まで付けてあるんだからすごくわかりやすい。玄児さんが死んで、中也くんは、もう中也くんでいることができなくなった。そういうわけで彼は最後に名前を明かして、中村青司に戻った。
自分の同人誌の中で「中也くん」という名前について「そう呼ばれていましたね」と書いたときとても悲しくなった…。あのときあなたと一緒に死んだ私。青司さんが恋しいのは玄児さんであると同時に「中也くん」でもある。あなたの愛を受けていた私。
そういえばもうすぐダリ祝だ🍷畳む

